代表 0480-65-5988
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フリーダイヤル
0120-55-3385

   (受付時間:24時間対応)

スタッフ通信(過去)

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クリニック通信(過去)2020年


スタッフ通信Vol.29のお知らせ


2020/12/28

2021年1月5日より相談専用フリーダイヤルを設置いたします。

 

フリーダイヤル
0120-55-3385

  (受付時間:平日・14:00~18:00)
 
・白内障手術をご検討中の方
・白内障手術時の人工水晶体で多焦点がよいか、単焦点がよいかお悩みの方
・手術時の痛みが心配な方
・白内障手術後の見え方が心配な方
・斜視手術でお悩みの方
・オルソケラトロジーをご検討の方
・近視抑制治療をご検討の方
・メガネやコンタクトレンズの使用についてお悩みの方
・足立院長診察予約(毎週火曜日・17:00~18:00)・他当院医師診察予約ご希望の方
 
その他のご相談など是非お気軽にお電話ください。

スタッフ通信Vol.28のお知らせ


2020/12/24

【子ども食堂応援隊に食料支援をさせていただきました】 


「子ども食堂応援隊」の皆様に、あだち眼科から食料支援をさせていただきました。あだち眼科では、今後も月1回、継続的に支援をさせていただきます。
………………………………………………………………………
「子ども食堂」とは、地域住民や自治体が主体となり、無料または低価格帯で子どもたちに食事を提供するコミュニティの場を指しています。
今の日本では、7人に1人の子どもが貧困状態にあると言われています(厚生労働省国民生活基礎調査より)。これは、小学校の1クラスに5人程度、貧困の子どもがいるという値になります。
2018年7月、加須市で子ども食堂を応援する団体「子ども食堂応援隊」が結成されました。

「子ども食堂応援隊」の活動内容は、
①子ども食堂をサポートするサポーターの募集
②子どもの貧困問題の学習会の開催
③貧困家庭への食料の配布 等です。
 
また来年1月中旬に行われるとの事で、職員の方々に寄付をお願いしまして、本日担当の方に食材をお渡し致しました。
今回は、お米40Kgとお茶等の飲料、クッキーやチョコレート等の洋菓子9箱などになりました。
今後も継続してご協力出来ればと思います。
 
.
子ども食堂応援隊

スタッフ通信Vol.27のお知らせ


2020/12/5

無痛の白内障手術(眼科局所手術)を目指して!!

 
近年の白内障手術はご存じのように短時間で安全な手術になってきていますが、目の手術だけに痛みは大丈夫だろうか?と不安に感じておられる方もまだまだおられます。院長が聖路加国際病院研修中 “眼科局所麻酔の無痛前処置の試み“ 臨床眼科 41巻11号(1987年11月)を実践し痛みに弱い患者さんに大変喜ばれましたので、現在当院では通常の局所麻酔に加え、ご希望に応じ笑気麻酔や他院では数少ない手術時常駐しております麻酔科医による特殊な麻酔を追加し極力痛みの少ない眼科手術を施行中です。
白内障手術で悩まれている方、眼科手術時の痛みが心配の方は専用フリーダイヤル(現在準備中)で相談を受けておりますので、是非ご気軽にお電話(代表番号:0480-65-5988)ください。 

2020年12月あだち眼科手術部

問診票のダウンロードが可能になりました 


2020/11/19

・初めて来院される方や、久しぶりに来院される方に対して、当院では問診票をご記入いただいております。
・新型コロナウイルス感染拡大防止対策として、問診票を下記よりダウンロード出来るように致しました。
 ・問診票:monshin-1.pdf
 ・問診票:monshin-2.pdf(40歳以下で、メガネやコンタクトレンズ処方希望の方はこちら) 

・問診票記入の上ご来院いただければ、ペンやバインダー等、院内共有物の使用頻度を少なく出来ます。
・皆様が少しでも安心して受診が出来るようご理解、ご協力の程よろしくお願い致します。

多焦点眼内レンズによる白内障の治療のお知らせ 


2020/11/11

白内障手術に使用される眼内レンズは大きく2種類あります。>>続き

年末年始休診のお知らせ 


2020/11/11

12/29(火)午後~1/4(月)年末年始休診

スタッフ通信Vol.26のお知らせ 


2020/9/29

加 齢 黄 斑 変 性

めがねナビからのお知らせです。
ものを見るために最も重要な網膜の中心部である黄斑部(おうはんぶ)が、加齢に伴う変化によっておこる疾患で、日本でも高齢化社会を背景に、中途失明原因の上位にランクされています。 …続き

パブリシティ Vol.10「9/25埼玉新聞朝刊」 


2020/9/26
『9/25埼玉新聞朝刊』教えてDr Q&A にて掲載されました。
緑内障の特徴と治療について、わかりやすく解説いたしました。
 
埼玉新聞朝刊

あだち眼科サイト、リニューアルしました! 


2020/9/18

膨大な情報量を誇る「あだち眼科サイト」ですが、コンテンツの配置替えなどを含め、見やすいようにプチリニューアルしました。今後ともよろしくお願いいたします。

新任医師のご紹介 


2020/9/14

令和2年7月より当院に 丸山かおり(まるやま かおり) 医師が就任致しました。
どうぞよろしくお願い申し上げます。
………………………………………………………………………
専門: 眼科一般
経歴:
1994年 東海大学 卒業
1994年 国立国際医療研究センター病院
2000年 長野市 大久保眼科
2005年 札幌市 誠心眼科病院
所属学会:
日本眼科学会
日本眼科手術学会
日本眼炎症学会
資格: 日本眼科学会認定専門医
………………………………………………………………………

スタッフ通信Vol.25のお知らせ 


2020/9/14

【子ども食堂応援隊に食料支援をさせていただきました】 


 
「子ども食堂応援隊」の皆様に、あだち眼科から食料支援をさせていただきました。
あだち眼科では、今後も月1回、継続的に支援をさせていただきます。
………………………………………………………………………
「子ども食堂」とは、地域住民や自治体が主体となり、無料または低価格帯で子どもたちに食事を提供するコミュニティの場を指しています。
今の日本では、7人に1人の子どもが貧困状態にあると言われています(厚生労働省国民生活基礎調査より)。これは、小学校の1クラスに5人程度、貧困の子どもがいるという値になります。
2018年7月、加須市で子ども食堂を応援する団体「子ども食堂応援隊」が結成されました。
「子ども食堂応援隊」の活動内容は、
①子ども食堂をサポートするサポーターの募集
②子どもの貧困問題の学習会の開催
③貧困家庭への食料の配布 等です。
 
食料支援

ドクター外来更新しました。 


2020/9/9
ドクター外来

 

夏季休診のお知らせ


2020/8/3

8月14日(金)~15日(土)夏季休診

新型コロナウイルス感染防止対策について


2020/8/1

あだち眼科では新型コロナウイルス感染予防対策を強化し、患者様に安心してご来院して頂けるような可能な限りの感染対策に取り組んでおります。
 

①ドライブ待機システム

診察や会計までの時間 当院駐車場内のご自分のお車でお待ち頂き携帯電話にてご連絡いたします。遠方に外出される場合にはお申し出ください。
駐車場は120台ほど駐車可能です。
 
ドライブ待機システム

 

②待合テント設置

新型コロナ対策として、密を避ける為にベンチとテントを眼科入り口に設置致しました。
 
待合テント設置1

待合テント設置2

 

③自動検温システム導入

・受付に発熱のある方を瞬時に判別出来る、自動検温システムを導入致しました。
 
自動検温システム

 

多焦点眼内レンズによる白内障の治療、更新のお知らせ


2020/7/11

多焦点眼内レンズによる白内障の治療、更新しました。

オンライン診療のお知らせ


2020/7/7

現在、新型コロナの影響で、移動が困難な方や子育てやお仕事の関係で通院が負担になっている方のために、オンライン診療を開始しました。

英語対応可能な医師のご案内 


2020/7/3

当院では英語対応が可能な医師が定期的に診察を行っています。

毎週火曜日 終日 順天堂大学医学部付属順天堂医院 足立啓介 医師
毎週金曜日 午後 順天堂大学医学部付属順天堂医院 松田 彰 順天堂大学専任准教授 緑内障主任

(※医師の都合により急に休診になることもございます。ご来院前に一度お電話にてご確認をお願い致します。)

その他の言語の方につきましても、ポケトーク(英語や中国語、ロシア語やポルトガル語ま方言まで、合計74言語でコミュニケーションができる翻訳機です。)をご用意しております。
医療スタッフとのコミュニケーションを不安に思っていらっしゃる方でも安心して受診していただけるよう心掛けております。

マイオピンの更新のお知らせ


2020/7/1

【マイオピン治療の流れ】追加

・一般外来にて視力検査を行います。
・後日予約にて精密屈折検査を行い、近視がどの程度あるか確認します。
・治療について再度説明させていただき、同意を得てから治療を開始します。
・目薬代(1本)で3,100円(税込)訂正

パブリシティ Vol.09「5/26埼玉新聞朝刊」


2020/6/4
『5/26埼玉新聞朝刊』教えてDr Q&A にて掲載されました。
白内障手術を受けるタイミングについてわかりやすく解説いたしました。
 

館林・あだちアイケアクリニック開院のお知らせ


2020/6/1
6月1日(月)に、あだち眼科分院が群馬県館林市に開院致しました。
館林・あだちアイケアクリニック

http://tatebayashi-adachi-eye-clinic.com/
皆様に医院の雰囲気を感じ取って頂けるよう、院内の様子を動画で公開致しました。
http://tatebayashi-adachi-eye-clinic.com/video/index.html
QRコード

上記からも動画へアクセスできます。スマートフォンのQRコードリーダーアプリ等を使用して読み取ってください。

新型コロナウイルス感染防止対策について(ドライブ待機システム)


2020/5/9

あだち眼科では新型コロナウイルス感染予防対策を強化し、患者様に安心してご来院して頂けるような可能な限りの感染対策に取り組んでおります。
今回はドライブ待機システムを導入した事のご案内です。
診察や会計までの時間 当院駐車場内のご自分のお車でお待ち頂き携帯電話にて
ご連絡いたします。遠方に外出される場合にはお申し出ください。

神経内科診療のご案内


2020/5/7

5月7日より佐野医師による「神経内科」診療を開始いたします。

 
原田病と呼ばれるぶどう膜炎や原因不明の視神経炎、特別な認知症など眼科領域と神経内科領域の疾患は関連性のあることが少なからずあります。
当院では原因のよくわからない視力不良の症例や、頭蓋内の疾患を合併している症例、パーキンソン病、重症筋無力症などの患者様を神経内科の専門医にもコンサルトすることでより正確で高度な診察・治療を行っていきたいと考え、
約14年前の2006年から月に一度大阪大学や国立精神・神経医療研究センターの教授や先生方にご協力いただき診察を行っています。
完全予約制となりますが、関連疾患でご心配な方はご連絡・ご利用ください。
佐野医師の勤務されている国立精神・神経医療研究センターは、国内外の難治性疾患を多数例診療し、診断困難例における確定診断を行うと共に、新たな治療法開発や治療法の地域格差などをなくし、全国どこでも等しく高度な医療を受けることができるように貢献することを使命としている病院です。
新家素内科医療においては患者様、ご家族様が疾患について正確に理解することも極めて重要であり、この患者様、ご家族様への教育も当科の重要な目的の一つと考えております。
何か気になる症状がありましたら、お気軽にご相談ください。

月1回土曜日 9:00~

診察医師 国立研究開発法人
     国立精神・神経医療研究センター
     佐野 輝典 医師
専門分野 パーキンソン病等の神経変性疾患
     多発性硬化症等の神経免疫性疾患
     筋ジストロフィー等の筋疾患
     脊髄小脳変性症 認知症 手足のしびれ
     眼瞼下垂 など

マスクの寄贈をいただきました


2020/5/7

この度、マスクの寄贈をいただきました。
新型コロナウイルス感染症によってマスクの入手が困難な状態が続いている中、
このようなご厚意に大変感謝いたします。

新任医師のご紹介


2020/4/20

2020年4月から原島医師が就任しました。
勤務日は月~金の午前です。
白内障、緑内障、加齢黄斑症、糖尿病網膜症等の一般外来をはじめ専門は角膜疾患特にドライアイ関連疾患です。
優しい女性の先生です。診察ご希望の方は受付時にお申し付けください。
経歴
2005 日本大学医学部 卒
2005 日本大学医学部附属病院
2007 東京歯科大学市川総合病院
2010 聖路加国際病院
2012 さだまつ眼科クリニック
2018 しらさき眼科
資格
日本眼科学会認定専門医

新型コロナウィルスに関するお知らせ(患者様へのお願い)


2020/3/23

現在、通常通り診察は行っておりますが、新型コロナウイルスによる院内感染を防ぐ為、ご来院の際は、マスク着用のご協力をお願いしております。
(診察時・検査時もマスク着用のままでお願いしております)
検査時・診察時の機器の消毒も行っております。
国内のクラスター分析でも、空気のこもる室内等の環境は、コロナウイルスの感染への危険性が高くなることがわかっていることから当院では、 定期的に窓や入口を開け強制換気を行っております。
寒さを感じる方もいらっしゃると思いますので、来院時には、防寒をお願い致します。
ご迷惑をお掛けしますが、ご理解、ご協力の程宜しくお願い致します。

コロナウィルスについてのお知らせ


2020/3/18

当院ではコロナウイルスによる結膜炎の検査・診断・治療には対応しておりません。
ご心配の方については『帰国者・接触者相談センター』にお問合せください。
https://www.pref.saitama.lg.jp/a0701/shingatacoronavirus2.html
感染拡大の防止のため当院におきましても可能な限りの対応をさせて頂いております。患者様におかれましても風邪症状や高熱の方の受診はお控え頂くようお願い致します。
また受診する際には、マスクを着用するほか、手洗いや咳エチケット(咳やくしゃみをする際に、マスクやティッシュ、ハンカチ、袖を使って、口や鼻をおさえる)の徹底をお願い致します。
コロナウイルスに関しては厚生労働省のホームページ下記URLをご参考になさってください。
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000164708_00001.html

パブリシティ Vol.08「2/26埼玉新聞朝刊」


2020/2/26
『2/26埼玉新聞朝刊』
教えてDr Q&A にて掲載されました。
アレルギー性結膜炎についてわかりやすく解説いたしました。
 
埼玉新聞朝刊

スタッフ通信Vol.24のお知らせ


2020/2/19

花粉症時期のメガネ対策について

環境省のデータでは、メガネを掛けただけで目に入る花粉の量を40%減少させてくれると報告されているそうです。コンタクトを使用されている人は、この時期だけでもメガネの使用をお勧めします。

院長不在のお知らせ


2020/2/6

2020年3月25日(水)院長午後不在となります。

スタッフ通信 Vol.23「花粉症について」のお知らせ


2020/2/1

花粉症の症状の重症化を防ぐためにも、早期の治療開始が望ましく、初期治療が有効な場合が多いです。
早めの受診が望ましいので、ご相談ください。

初期療法とは
目や鼻の症状が出る前から、あるいは症状が軽いうちから始め、シーズン終了まで続ける薬物療法です。
開始は、花粉が飛び始める2週間くらい前から開始することがもっとも効果的とされています。
初期治療を始めていると症状発症を遅らせ飛散シーズン中の症状をやわらげることができます。
早めの受診が望ましいです。

笑気麻酔導入のお知らせ


2020/1/21

手術時、リラックスした全身状態で少しでも安心して手術を受けて頂けるように「笑気麻酔」を導入しました。
 

「笑気麻酔」の効果

意識はそのままで、痛みを取って恐怖感を和らげる作用があります。
意識がなくならない麻酔なので、手術終了後そのままご帰宅することが可能です。

あけましておめでとうございます


2020/1/1
新年

夜盲症の方に対しての暗所視支援眼鏡MW10HiKARI導入のおしらせ


2019/12/27

「暗所視支援眼鏡HOYA MW10 HiKARI」は、HOYA独自開発の低照度高感度カメラで捉えた像を、明るい映像として目の前のディスプレイに投射する、眼鏡タイプのウェアラブルデバイスです。暗闇の中のわずかな光を増幅させ、対象物の色彩を自然に再現します。当院でお試しが出来ますのでご希望のある方はお気軽にお問い合わせ下さい。
詳しい内容は下記のMW10HiKARI公式HPをご覧ください。

年末年始休診のお知らせ


2019/11/27

12月30日(月)午後~1月5日(日)まで、年末年始の為休診になります。
1月6日(月)から通常通りです。

お知らせ


クリニック通信(過去)

 
クリニック通信は、当院からのお知らせです。

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